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Justa Blog

Startup DNA

浜松を拠点にスポーツ選手を支える動画アプリ開発SplyzaのCEOインタビュー(後編)

本記事は、スポーツを愛する人たちの練習をこまやかなアイディアで支える動画アプリClipstroで、Microsoft Innovation Award 2015優秀賞を受賞したSplyza創設者でCEOの土井寛之氏インタビューの後編である。浜松を拠点に日本を変えるSplyzaのCEOが、スタートアップ×浜松が実現できるライフスタイルを語る。...もちろん、コストの面だけでない。すでに家庭を持つ土井氏をはじめSplyzaのメンバーは、ランチもディナーも自宅で済ますことが出来る。そのくらいオフィスと近い

浜松を拠点にスポーツ選手を支える動画アプリ開発SplyzaのCEOインタビュー(前編)

今回この記事で特集させていただくのは、スポーツを愛する人たちの練習をこまやかなアイディアで支える動画アプリClipstroで、Microsoft Innovation Award 2015優秀賞を受賞したSplyzaだ。お忙しい中にも関わらず、創設者でCEOの土井寛之氏にインタビューさせていただくことができた。

語学学習を楽しくインタラクティブなものにするSmilang創設者インタビュー

Smilang。その名の通り、Smile + Language からなるこの名は、語学学習を本来の ”楽しいもの” そして、ストレスフリーなものにするべく、どこまでもユーザー目線のプロダクトを開発した。Smilangサイト上で習いたい語学と先生を選んで、レッスンを予約し、レッスンも同サイト上で受けることができる。 日本の忙しい社会人でも語学の学習を続けやすい様々な心配りがあるのがSmilangの特徴である。そのいくつかを挙げさせていただく。

Justa’s New Plans Announcement

We are happy to announce that we are changing the business model to better suit startups and current market! With this new change we can be more involved with each startup on the hiring process and help them growing their business.

Justa新プラン発表のお知らせ!

桜が満開の季節を迎えていますが、Justaにも新しい季節がやってきました! Justaは、おかげさまで登録者12000人、登録スタートアップ500社という規模まで成長しました。1年と半年という期間でここまで成長できましたのは、日本のスタートアップ界がJustaを温かく迎え入れ、Justaのミッションに賛同し、日本のスタートアップを盛り上げようと、一緒に動いてくださったおかげだと感じております。ここで改めて感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。 そしてこの度、より良い人材をご提供できるよう、ビジネスプランの改定を行うことを発表させていただきます!

Slush Tokyo 2017で出会った面白いスタートアップ4選!

先週開催され、まだ熱気が冷めやらぬSlush Tokyo 2017だが、イベントを振り返りつつ、興味深いスタートアップをご紹介したいと思う。その前に、Slush運営チームの皆さんの情...

よくわからなくても、とりあえずSlush Tokyo 2017に参加してみるべき3つの理由

アジアそして世界から熱いスタートアップが集まる祭典Slush Tokyoは、2015年と2016年にSlush Asiaとして東京で開催され、今年で三年目となる。毎年、回を重ねるごとに規模が大きくなり、去年はSlush ShanghaiとSlush Singaporeが開催され、東京で開催される今回のSlush Tokyo 2017では”Tokyo”と掲げられるまでに成長した。 英語を共通言語として開催されるSlushは、まだ馴染みが無い方も多いかもしれないが、これを機会に、ぜひ臆せず足を運んでいただきたい。その理由をいくつかご紹介して、みなさんにワクワクしてもらうことが

患者と薬剤師をつなぐ、医療業界のゲームチェンジャー(後編) ~誰もが必ず通る場「薬局」の位置づけを変革~

――現在、医療の合理化をめざす動きとともに、日本でもヘルスケアとテクノロジーを掛け合わせた「ヘルステック」が注目され始めています。 ヘルステックの中でも「予防」の領域では、健康管理のためのアプリがどんどん登場していますよね。もちろん、こうしたB to Cのサービスも大事ですが(僕も使っています)、アプリのユーザーはもともと健康への意識が高いケース

患者と薬剤師をつなぐ、医療業界のゲームチェンジャー(前編) ~誰もが必ず通る場「薬局」の位置づけを変革~

日本の医療を取り巻く課題を解決するにはどうすればいいのか? 医療分野での「薬局」に注目して新しい風を吹かせようとしているのが、2016年に立ち上がった株式会社KAKEHASHI。 事業の柱として開発を進めているのが、機械学習

イノベーションが起き続けるエコシステム構築をめざす起業家(後編) ―世の中のレールをはずれても、「自分の価値軸」にしたがって道を切り拓く―

―北村さんは卓越したエンジニアでありながら、営業力やコミュニケーション力にも長けておられます。エンジニアにも営業力は大事という意見がありますが、どうお考えですか。 たしかに営業力自体は大事ですが、

イノベーションが起き続けるエコシステム構築をめざす起業家(中編) ―世の中のレールをはずれても、「自分の価値軸」にしたがって道を切り拓く―

僕は、会社の仲間にも、それぞれの価値観にしたがった生き方を大事にしてほしいと強く思っているんです。メンバー

イノベーションが起き続けるエコシステム構築をめざす起業家(前編) ―世の中のレールをはずれても、「自分の価値軸」にしたがって道を切り拓く―

このインタビューでは、北村さんが起業をめざすに至った経緯や、イノベーションが起き続けるエコシステムをつくりたいというビジョンについてお聞きしました。彼の「好きなことと社会的意義が両立できる活動を追求する」という価値軸の原点には、高校中退と引きこもりという経験があったといいます。そこから今の道をどう切り拓いていったのでしょうか。

「遊ぶように働く、21世紀の働き方」を追求するプロデューサー(後編)

話題になっている映画や音楽、ドラマ、アプリなどに一通りふれておくことも、発想を広げてユーザー目線を養うのに役立っています。例えば今だったら話題になっているダイエット

「遊ぶように働く、21世紀の働き方」を追求するプロデューサー(前編)

スマホアプリのプロデューサーとして活躍されているPlayful Workerを名乗るイセオサムさん。日本テレビ放送網にてズームインスーパーの制作に携わった後、オプトでモバイルのメディアプランニングに従事。2008年にHALOを共同創業。現在はオモロキ、狩猟社、ローディー3社の取締役、PLAY株式会社 CEOと実に多彩な顔をお持ちです。 プロデュースされているサービスは、3秒で笑える、日本最大級の大喜利アプリ「写真で一言ボケて(bokete)」や、シェアしたくなるニュースViRATES(バイレーツ)など、起業されてから9年で10種類以上にも及ぶ

“IT系=エンジニアの業界”はもったいない!〜文系教養学部出身女子が飛び込んだIT系スタートアップの世界〜

...IT系と聞いてまず私が思い浮かべたのがプログラマーとかエンジニア…恥ずかしいくらい短絡的だが、同じように思う文系の人は少なくないと思う。...成り立たない。そういった意味でも営業・事業開発は最低限必要な人材であることは間違いない。 また、よく考えてみると、スタートアップの多くが着手しているサービスやプロダクトは、 知識やスキルを持たないユーザーをターゲットとしているものも多い。

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