「遊ぶように働く、21世紀の働き方」を追求するプロデューサー(前編)

スマホアプリのプロデューサーとして活躍されているPlayful Workerを名乗るイセオサムさん。日本テレビ放送網にてズームインスーパーの制作に携わった後、オプトでモバイルのメディアプランニングに従事。2008年にHALOを共同創業。現在はオモロキ、狩猟社、ローディー3社の取締役、PLAY株式会社 CEOと実に多彩な顔をお持ちです。 プロデュースされているサービスは、3秒で笑える、日本最大級の大喜利アプリ「写真で一言ボケて(bokete)」や、シェアしたくなるニュースViRATES(バイレーツ)など、起業されてから9年で10種類以上にも及ぶ

ビジネスに特化した、人工知能のスペシャリスト養成で、日本や世界に変革を巻き起こす――シナモンの新たな挑戦に迫る――(後編)

東京大学大学院修了。在学中にネイキッドテクノロジーを創業。iOS/Android/ガラケーでリッチなUIを実現できるミドルウェアを開発・運営。2011年に同社をmixiに売却後は、2012年にCinnamon(シナモン)をシンガポールに創業し、

新しい経済システムの実現をめざす改革者【前編】

経済学を専攻し、バブルや恐慌が起こるメカニズムを知りたいと研究をしていましたが、大学4年間では到底答えは出ませんでした。そこで、金融業界で働きながら先端の情報にふれて、独自に研究を続けようと決め、投資の世界に進みました。入社3年目のときにNY支社の邦人投資顧問になるチャンスに恵まれ、ウォール街の投資家たちと交

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