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スタートアップ

気象データを「使いやすくオープンに」YuMake合同会社CEO佐藤拓也氏インタビュー(後編)

...有料無料にかかわらず、オープンでシェアされるものが価値を見出される方向へ時代は進んでいる。今日ではYoutuberやブロガーをはじめとする、素人や素人に近い人たちが、内容の質以上にアイディアをアクセシブル(≒わかりやすく、使いやすい)にすることで世の中に変化をもたらしている。 多種多様なビジネスが、それぞれの持つアイディア・技術をオープンにし掛け合わせることで生まれる新たな価値が、日本の躍進の力になる推し進めるという。

Slush Tokyo 2017で出会った面白いスタートアップ4選!

先週開催され、まだ熱気が冷めやらぬSlush Tokyo 2017だが、イベントを振り返りつつ、興味深いスタートアップをご紹介したいと思う。その前に、Slush運営チームの皆さんの情...

よくわからなくても、とりあえずSlush Tokyo 2017に参加してみるべき3つの理由

アジアそして世界から熱いスタートアップが集まる祭典Slush Tokyoは、2015年と2016年にSlush Asiaとして東京で開催され、今年で三年目となる。毎年、回を重ねるごとに規模が大きくなり、去年はSlush ShanghaiとSlush Singaporeが開催され、東京で開催される今回のSlush Tokyo 2017では”Tokyo”と掲げられるまでに成長した。 英語を共通言語として開催されるSlushは、まだ馴染みが無い方も多いかもしれないが、これを機会に、ぜひ臆せず足を運んでいただきたい。その理由をいくつかご紹介して、みなさんにワクワクしてもらうことが

“IT系=エンジニアの業界”はもったいない!〜文系教養学部出身女子が飛び込んだIT系スタートアップの世界〜

...IT系と聞いてまず私が思い浮かべたのがプログラマーとかエンジニア…恥ずかしいくらい短絡的だが、同じように思う文系の人は少なくないと思う。...成り立たない。そういった意味でも営業・事業開発は最低限必要な人材であることは間違いない。 また、よく考えてみると、スタートアップの多くが着手しているサービスやプロダクトは、 知識やスキルを持たないユーザーをターゲットとしているものも多い。

スタートアップへの転職につきまとう不安と、スタートアップ特化型求人サイトJustaが改善すべき点【転職希望者の声編】

2016年、スタートアップ特化型採用サイトのJustaは、より多くの転職希望者 がやりがいのあるスタートアップへの転職に成功し、日本のスタートアップエコシステムの盛り上がりを中から見ていくことができ、嬉しく思っている。 以前の記事でもご紹介したとおり、

スタートアップとして師走にするべきことを考えたらこれだった。【クライアントの声編】

2016年、スタートアップ特化型採用サイトのJustaは、より多くのスタートアップの採用に携わり、日本のスタートアップエコシステム全体が広がっていくのを中から見ていくことができたことを嬉しく思っている。 以前の記事でもご紹介したとおり、採用のプロセスというのは、多くの労力を

「TechCrunch Tokyo2016」レポート!その中で出会った面白いスタートアップ3選!

11月はスタートアップイベントがたくさんありますが、その中でも特に盛り上がりをみせる「TechCrunch Tokyo 2016」にJustaのメンバーが参加してきました! 二日間に渡る大イベ

日本のスタートアップが直面している問題【採用編】

スタートアップにとって採用活動は大きな問題であり、かなりの負担である。 急にそんなことを言われてもピンと来ない人も多いだろう。会社だし、人は雇わないと回らない。急成長していて利益も出ているのだから、人を雇ってもっと規模を大きくすればいい…採用について考えを巡らせる機会のない人はこのように考えるではないだろうか。 筆者は一人で事業をしている。雇われもせず、雇いもしていない。そんな立場からスタートアップの採用の現状を見ていきたいと思う。 スタートアップの

「ベンチャー企業」はもう古い?日本のスタートアップとベンチャーの現状と違い

自分が学生の頃にしていた就職活動を思い出すと、自分が何をしたいのか・何ができるのか、どんな会社があるのか・どんな労働環境なのか、実情はほとんど分からないまま、名前の知っている会社にエントリーシートを出し続けていたと思う。自然と、応募した大手企業の中で内定を頂いた会社の中から最終的に自分が選ぶ、という流れだった。多くの人がそうしていたし、今でもそうなんだろうと思う。 そんな中で、インターンをしたり、きっかけがあり見つけた会社の理念に共感し、ベンチャー企業に就職した先輩や友人の生き生きした姿を少し羨ましく思っていた部分も

学生としてスタートアップで経験できたこと

2014年の9月から私はJustaでコミュニティーマネージャーをしている。私は主にJustaのソーシャルメディアアカウントを管理したり、クライアントメールに対応している。 Justaでの一番のチャレンジは私しか日本語を話すひとがいないということでした。

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